髪がしっとりとしないんです!しっとりまとまらないのは何故なのでしょう?



髪をしっとりと潤いのある状態にしたいのに、頑張っている割には、全くといって良いほど効果を示さない場合があります。

私も間違っていたのですが、きっと、どこか、あなたも髪の毛のケアの方法が間違っている可能性が高いですよ。

何故なら、髪の毛のケアの方法を間違えなければ、髪の毛は潤ってしっとりとするからなんです。

しっとりとしてないってことは、水分が不足していることにより髪が潤っていない状態。

ってことは、水分が不足しないように、日常生活を過ごせば良いということになりますよね。

髪をしっとりするためには

まずするべきこと



今どのくらいあなたの髪の毛が傷んでいるのかは図りかねるのですが、しっとりしないということは相当傷んでいる状態と予想はできます。

原因は、シャンプー、トリートメント、ドライヤーの使い方のどこかにあると思います。

髪の毛が傷むのは、傷むケアをしているからですので、原因をこちらのページをご覧になって、確かめて下さいね。

⇒ケアや予防法

今の髪の状況

しっとりまとまらないということは、パサパサ、カサカサ、ギシギシになっている状態です。

そのような場合には、補修しようと思ってもなかなか出来ません。

なぜなら髪の毛がすでに痛んでしまっているからなんですよね。

一旦痛んでしまった髪の毛は、元に戻りにくいんです。

キューティクルが剥がれている場合や枝毛ができている場合は、修復不可能と思って下さい。

トリートメントなどを使用した時に、その商品によっては、修復したようには見えますが、本当は、まやかしで、元通りになっているわけではありません(汗)

が、痛んでしまった髪の毛を美しく見せるには、正直なところ方法はそれしかありません。

古い痛んだ髪の毛にトリートメントなどで潤いを与えて、見た目をごまかしつつ、新しく生えてくる髪の毛の水分を保持して潤いを与えた状態を維持するしかない。

上記のケアや予防法を見た結果、自分自身でしっかりとできているのにもかかわらず、しっとりと潤いのある髪にならない場合は、外的刺激によって髪の毛が傷みやすい状況下にあると考えられますので、今以上に守ってくれる商品にを変えて対応して下さいね。

しかし、色々なヘアケア用品があるので、どれが良いか迷われるかもしれません。

そんな時には、潤い成分が高いものに注目すればいいんです!

⇒簡単にできる髪をよみがえらせる方法
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